AI & DATA POLICY
AI・データ利用方針
AIを活用する際の担当者の役割と、ご相談・制作でお預かりする情報の取扱いをご案内します。
担当者とAIの役割
ご相談の窓口は、Optisの担当者です。AIは、情報の整理・比較、アイデアづくり、文章や構成の下書きなどに活用します。
AIが作成した内容は、担当者が事実関係や表現、ご依頼の目的に合っているかを確認したうえで仕上げます。公開・実行前には、お客様にもご確認いただきます。
取り扱う情報と利用目的
ご相談内容、確認済みの会社・サービス情報、制作に使う素材、業務に合わせて設定するAI(業務用GPT)が参照する資料などを取り扱います。利用するのは、ご相談・制作・内容の確認・更新に必要な範囲です。
情報を使用する前に、利用目的と公開できる範囲を確認します。機密情報や個人情報を含む資料は、そのまま送付・入力せず、まずは共有方法を担当者へご相談ください。
外部AIサービスの利用
AIで処理する情報は、利用する外部AIサービスへ送信される場合があります。資料の参照方法、AIの学習に利用されるかどうか、保存期間、共有範囲は、サービスや契約内容、設定によって異なります。
業務用GPTに資料を設定する際も、誰が利用するか、どの情報を参照させるかを整理します。情報管理に関する社内ルールや条件がある場合は、資料の共有・設定を行う前に担当者へお伝えください。
情報の更新と利用終了
会社情報、料金、業務ルールなどが変わった場合は、参照する資料や回答方針の見直しをご相談ください。業務用GPTの作成・更新は、契約で定める範囲で対応します。
情報の差し替え・削除を希望される場合や、利用終了時の情報の取扱いを確認したい場合は、担当者へご連絡ください。対象となる情報、利用環境、契約条件を確認し、対応方法をご案内します。
個人情報とご相談窓口
フォームで取得する個人情報や、Cookie・アクセス解析・メール送信サービスの取扱いは、個人情報の取扱いでご案内しています。
AIの利用方法や資料の共有範囲についてご不明な点がある場合は、資料や具体的な情報を送る前に、担当者へご相談ください。
